3ピースバックを持つW-300である。インペリアル型のペグボタンをに変わっているが、ハカランダ単板らしい、中高音がブライトな音を奏でている個体である。工房で見てもらったところ、今までに見たことのない手のこった仕事をしているとのこと。確かに他のW–300と比べてもブレーシングの取り付け方が異なり、凝った作りに見える。同時期の最上位機種でも様々である。









ニューミュージックという言葉が使われ始めた70年代後半、アリス・松山千春・長渕剛そしてAlfeeとういスターに憧れた中学生が親父となり、当時憧れたアコギを集めてきました。MORRIS ギター,アバロン装飾のギターを中心にコレクションしています。各ギターの詳細は、少しずつアップしていきます。(★マークの付いたギターは売却済み)
3ピースバックを持つW-300である。インペリアル型のペグボタンをに変わっているが、ハカランダ単板らしい、中高音がブライトな音を奏でている個体である。工房で見てもらったところ、今までに見たことのない手のこった仕事をしているとのこと。確かに他のW–300と比べてもブレーシングの取り付け方が異なり、凝った作りに見える。同時期の最上位機種でも様々である。








